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ときめきフレーバー

2007年9月24日。最高のクラスメイト9人に囲まれた“永遠に卒業しない学校”に入学。

もう一度あの日に戻るとしても

こんばんは!しらゆきです。

 

今日は前回のつづき!

ゆとやまベストコンビ賞~!!!!どんどんぱふぱふ

言いたいことが多すぎるんですが、とにかくページを開いた瞬間、眩しい……!!!

きらきらしてます、二人とも

そして七年前と似た衣装&ポーズってあなた……ありがとうWink upさん……

七年前に比べてずいぶん自然体といいますか、気楽そうですね!

 

そして念願のインタビュー!三行目でまず撃沈しました。

山田「いやー、でも昔だったらこんな写真絶対取りたくないって断ってたよ」

中島「ムリだったよね、マジで。こっちから願い下げだよ!…とまでも言ったかもしれないよね?(笑)」

山田「うん(笑)。」

 な、なんじゃこの会話は…………

なんじゃこの会話は………

なんじゃ!!!この会話は!!!!

感慨深いとかそれどころじゃない……ていうか仲良いですねほんとに……

この記事読むまで、実は雪解け疑ってたんです、ひっそり。

雪解けもビジネスの一環というか……LIVE WITH MEのゆとやまおんぶ&チューを見てもなお

でもやっぱり違いましたね。ほんとうなんだ…本当なんですね…。

不仲を乗り越えるって、口で言うほど簡単じゃないと思うんですよ。

要するに「相手のすべてが気に食わない」わけですから、相手がなにをしてもカチンとくる。

それってものすごいストレスじゃないですか。人を嫌うのも好きでいるのも、きっと実はもともと疲れるもので。中にはもうカチンとくるのも疲れて、それを「不仲を乗り越えた」と言う人もいるんです。乗り越えたんじゃなくて放り投げただけなのに。

でも二人はそうじゃない。

カチンとくる相手を、それでも離れることもできず、見つめて、見つめて、やっと、あれ、すっごくいいやつじゃんって。受け入れることができた。

視野の広がった、今の二人になって、やっとできたこと。

 

お互い表面的な会話だけだったいつかのインタビューとは違い、

「中途半端なメッシュ」だの「金髪似あってねえ」だの、仲良くけなしあう二人。

そうだよね、褒めあう関係って、心から尊敬しあってる関係ではあるかもしれないけど、

普通めったにしないよね。

(裕翔が山田以外に絡むのはビジネスだと発言し)

山田「やらしいヤロ―だな(笑)」

 こういう、男同士の絡みみたいなの、今までの二人にはなかったから新鮮です。

ナチュラルに「ユーティ」呼びする山田くんが嬉しいような寂しいような……(笑)

 

あと、裕翔くんの喉仏が気になる山田くんがすごくかわいいです。じりじり寄っていく感じが小動物感溢れますね……。

この対談を聞きながら明日へのYELLを聞くと、とっても晴れやかな気持ちになります。

歌詞がすごく良くて、発売、とっても楽しみです。

また長くなってしまったので、PERSONの山田くんの感想は、また後日♪

前のめりに走り続けて
転んでも 立ち上がってく

その先に何かあると
信じてく度に

がむしゃらな 明日への答え
正解に近づいてく